ソフトウェアエンジニアのためのオープンペーパー EM シリーズ
EM ZEROはソフトウェア開発のあり方をゼロから考える新しいメディアです。
人と技術に関するテーマを中心に、ソフトウェア開発の未来を切り開くヒントをゼロから探っていきます。また、作り手と読み手の関係を極限までシンプルに考え、ゼロ円、つまりフリーで提供していきます。
そして、2010年2月より、西日本圏の読者が中心となってEM WEST編集部が立ち上がり、EM WEST Vol.0が発行されました。EM ZEROの特集号ではなく、独自路線をとる新たな媒体です。
ZEROから生まれた新しいEMをよろしくお願いします!
配布情報
NOGUBOK
EM ZEROを支える編集知識体系NOGUBOK。最近その全貌が明らかになりつつあります。編集・出版業界の未来のために、その情報を公開します!

バックナンバー
EMの名を持つ新たな媒体を創り出そうと画策する面々がここに立ち上がった!
その名は、EM WEST編集部(ベタ)!!
西日本圏のIT事情その他をお知らせしていきます。
EM ZERO Vol.3.1から延びに延びて早7ヶ月……。
先にVol.4が出ちゃいましたが、遂に出ましたVol.3.2!!
ガチとネタ、両面で楽しめる本号をぜひご覧ください!
特集:鳥一代、沢田マンション見聞録、GTD、KJ法、車座ミーティング、PFP、ETロボコン、智恵の和、セラピー、読書術、てつ。、etc
「要求はあるものではなく、開発するものである」というスローガンのもとに始まった要求開発。そして、要求開発を実践するための超上流工程の方法論として提供されるOpenthology。
EM ZERO Vol.4では要求開発の事例とともに、今年要求開発アライアンスより発表されるOnepthology2.0の情報をいち早くお伝えします。
今度のEM ZEROは3.1と3.2の分割発行!理由は記事が集まり過ぎたから(嬉しい悲鳴というやつですね)。
3.1は大型特集2本、現場で役立つトピックス、そして変わり種な記事では、医療現場のIT事情に関する生の声が聞けます!
ソフトウェア・エンジニアのためのオープンペーパーEM ZEROの第3弾!(だんだんわかりにくくなってきた……)
アジャイルプロセスScrumからJavaVMで動作する関数型マイナー言語Scalaまで、幅広い話題でお送りします。
誰だ、小悪魔agehaをネタに記事を書いた奴は!!
ソフトウェアエンジニアのためのオープンペーパーEM ZEROの第2弾が完成しました。
ページ数、ネタ度ともに大幅アップでお届けします!
エンジニアマインド(技術評論社)の休刊から数ヶ月。同様のテイストを持つ雑誌を存続させたい!という想いから始まった活動がさらに多くの人々を巻き込み、コミュニティベースのオープンペーパーという形で「EM ZERO」が誕生しました。
お取り寄せ
在庫があるEM ZEROに関しては部数の制限はございますが無料お取り寄せが可能です。また、その他の配送も送料をご負担いただくことでお受けできる場合がございます。