Agile conference 2008ドラムサークル開催者にして、EM ZERO Vol.2で「スクラム導入事例から学ぶプラクティス適用の極意」をご執筆くださった林栄一さんことessenceさんからこんなお知らせが届きました!
昨年のXP祭りのLTで、アジャイル2008の報告とあわせてトレーニングビートの発表をさせていただきました。(発表資料:Agile2008でいいたかった、リズムとチームのこと)
今回そのトレーニングビートの体験会のイベントを行うことになりましたのでみなさんに是非参加していただきたく、参加者を募集いたします。
トレーニングビートとは、輪になって即興で太鼓をたたくリクリエーションのドラムサークルをワークショップ形式にリファインして作り出した体験型の新しい研修プログラムです。チームビルディングやファシリテーションに関して気づきのあるセッションになっています。
IBMはアジャイルはジャズだと言ったそうですが、太鼓をつかったセッションはある種アジャイルマインドに近いものがあると思っています。ファシリテーターの橋田氏もITのアジャイルとの親和性が高いということを言っています。
なお、当日はPR用の動画を撮影をいたします。PR活動時に動画を使用されると困る方は参加をご遠慮ください。
ご興味のある方はぜひご参加ください!! どこかのぱんだは当日行けるかどうか不明なので残念な限りです。。。
おかげさまで、ちょうど定員での開催となりました。
ありがとうございます!
クリエイティビティートレーニング、チームビルディング、部署間コミュニケーションのメタファーなどおこないました。
参加者のみなさんみんなできゃーきゃーさわぎながら、すんごい楽しくてあっというまの1時間半でした。
今後はチームのファシリテーター育成のプログラムなどを整備していく予定です。