EM ZERO
EM高専カンファレンス
ー 高専生の、高専生による、みんなのためのオープンペーパー
高専カンファレンスは高専生とその卒業生によるプレゼン型技術勉強会です。IT、工業デザイン、経営、物理、化学など多様性に富む発表を通じて若い技術者の育成や交流を促進し、高専および科学技術分野の発展を目指します。
マナスリンク EM ZERO編集部は、高専カンファレンスの皆さんと共に「EM高専カンファレンス」を発行しました。2011年2月4日に開催された東京Ruby会議05にて最初の配布が行われました。
ぜひ、EM高専カンファレンスをキーワードに、高専カンファレンスにご参加ください。
EM ZERO Vol.6
ー 爆ぜよ、エンジニアども!ワイルドサイドを歩け!
特集号やEM WESTをはさんで、久しぶりの通常版EM ZEROがここに完成!
あまのりょー氏の読書術、牛パンこと牛尾氏のセラピー応用、酒井氏の小説といったお馴染みの連載に加え、Creator’s Cafeにはあの鳥一代の「てんちょー」こと専務 山崎一彦氏が登場だ!
EM ZERO Vol.5 アジャイルUX特別号
ー アジャイルとUX(ユーザーエクスペリエンス)の融合
UX(ユーザーエクスペリエンス)は、エンドユーザーが製品を使う過程全体をより魅力的なものにすることを提供価値として考えるコンセプトです。
このUXの考え方・手法とアジャイル開発を融合させ、「動作する、手放せないほど価値の高い、ソフトウェア」を生みだそうというのがアジャイルUXです。
EM ZERO Vol.5 アジャイルUX特集号では、UXの基礎知識からアジャイル開発との関係、そして、UXとアジャイル開発をつなげるアジャイルUXカードを提供します。
カードを切り取って、アジャイルUXを体験しよう!
EM ZERO Vol.3.2
ー さようなら、てつ。
EM ZERO Vol.3.1から延びに延びて7ヶ月が経ってしまいました。その間に変わったこと、多数。変わらずに発行の時を待っていた記事たち。
Vol.4が先に出てしまうという、もはやナンバリングが意味をなさないEMですが、遂に出ました3.2!!
ネタとガチ、両面で楽しめる本郷をぜひご覧下さい。てつ。は永遠に不滅です!
EM ZERO Vol.4 要求開発特集号
ー 『要求はあるものではなく、開発するものである』
「要求はあるものではなく、開発するものである」というスローガンのもとに日本の著名なシステム関係者が集まって始まった「要求開発」。そして、要求開発を実践するためにつくられた超上流工程の方法論Openthology。
EM ZERO Vol.4では、要求開発の事例とともに要求開発アライアンスで開発中のOpenthology2.0の情報を特集号の形でいち早くお伝えします。
EM ZERO Vol.3.1
ー 沢田マンションのような発展を目指すメディアに。
今度のEM ZEROは3.1と3.2の分割発行です。理由は記事が集まり過ぎたから。
3.1では、3.2にも続く大型特集「沢田マンション」がみどころ。専門職ではない夫婦二人が造り上げ、柔軟な増改築を繰り返しつつ発展してきた沢田マンション。それをエンジニアの観点から眺めた時にわかるモノ作りとは?
萩本氏の技術顧問談話にはじまり、現場で役立つトピックスから医療現場のIT事情、お馴染みの漫画や小説まで、多種多様な記事でお送りします。
EM ZERO Vol.2
ー 『EM ZERO Vol.2』が充実しすぎている件 by 角谷HTML化計画
ソフトウェアエンジニアのためのオープンペーパーEM ZEROの第3弾!。最初をVol.0にしたのでだんだんわかりにくくなってきました。
アジャイルプロセスScrumからJavaVM上で動作する関数型マイナー言語Scala、何故か小悪魔agehaのリスペクト記事まで、幅広い話題でお送りします!
EM ZERO Vol.1
ー Dear XP!!
EM ZERO Vol.0の発行から2ヶ月。ソフトウェアエンジニアのためのオープンペーパーEM ZEROの第2弾が完成しました。
ページ数、ネタ度も大幅アップでお届けします!
EM ZERO Vol.0
ー ソフトウェア開発には、もっと愛が必要だ。
エンジニアマインド(技術評論社)の休刊から数ヶ月。同じテイストを持つ雑誌を存続させたい!という想いから始まった活動が、多くの人の協力を得てコミュニティベースのオープンペーパー「EM ZERO」として形になりました。
EM ZEROは、人と技術に関するテーマを中心としてソフトウェア開発の未来を切り開くヒントをゼロから探っていきます。





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