創業メンバーの紹介
野口 隆史(のぐち たかふみ)
通称「のぐパン」「のぐのぐ田」等。twitterアカウントは「nogupan」。
腹黒編集長と呼ばれているマナスリンクの代表。技術評論社も掛け持ち中。一見よい人に見えるのだが、それを活かして執筆者候補をみつけては野口メソッドという恐怖の編集モデルを使ってEMシリーズの原稿をただで書かせてまわっている。
最近では野口メソッドを発展・体系化させたNOGUBOKを提唱し、自分の手足となる編集者を育成中という噂がある。
進藤 寿雄(しんどう すみお)
通称「どこかのぱんだ」「どこぱん」「ぱんだ」等。twitterアカウントは「dokokano_panda」。
アジャイルプロセス協議会のセミナー(の懇親会)でのぐのぐ田と遭遇したことがきっかけで後にエンジニアマインド(技術評論社)で連載を持つことになる。エンジニアマインド休刊後、のぐ田と共にノリと勢いにまかせてマナスリンクを作ることになる。
一応ソフトウェアエンジニア、システムコンサルタント。元祖ぱんだ。別にパンダ好きでも何でもない。
山崎 直子(やまざき なおこ)
通称「めーぱん」。twitterアカウントは「winds_zaki」。
マナスリンクのマスコットキャラクター「豆パン君」の生みの親であるイラストレーター。あたたかなイラストやグッズを数多く生み出す。その輪は徐々に広がっている模様。
豆パン君
めーぱんによって生み出されたマナスリンクのマスコット。EM ZEROでは萩本 順三氏との対談をこなしたり、数多くのイベントで景品にされたりとなかなかの活躍を見せる。どこぱんからは微妙に毛嫌いされているらしい。
有志によって生み出された豆BADパン君、豆2BADパン君という暗黒面に墜ちた亜種が存在するらしい。







@lemur314 EM ZEROの生みの親がパンダ族なのです。(参考:http://goo.gl/ik91G ) 彼らは人の皮を被ったパンダなのです!日本中、否、世界中の人間をこっそりパンダ化しようと企んでいるのかも!?! ドキ((*゚д゚*))ドキ